お歳暮におすすめ 南三陸産牡蠣を簡単蒸し牡蠣に

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たみこの海パック.jpg

 缶を開ければ、わくわくドキドキ!「たみこのわくわく牡蠣缶パック」が新登場。届いた缶を、そのまま火にかけるだけで簡単蒸し牡蠣の完成。旬の牡蠣で、家族団らんやホームパーティーをしませんか?殻付き牡蠣って見たことありますか?ふだんスーパーで見るのとは、大きさも、形も、ぜんぜん違うんです。豊かな三陸の海で生まれ育った愛情たっぷりの牡蠣を、みんなで気軽に楽しめるパックにしました。殻付きをそのままコンロで蒸せば、ふわっと漂う磯の香りにドキドキ。殻付き牡蠣を開けるワクワク感。ひと口ほおばれば、ギュッと凝縮した牡蠣そのものの甘みと潮の味わいに、家族みんながわっと驚くはず。旬の牡蠣を、届いたらそのまま火にかけて楽しめる手軽な缶入りにした。お世話になった方に、わくわくと感動を添えて送ってみませんか?何かと人の集まる年の瀬に大活躍!

 
■商品概要
商品名:「たみこのわくわく牡蠣缶パック」
価格:4,300円(税込み/送料無料)※殻付き牡蠣2kg(12~14個入り)
セット内容:軍手、ナイフ、調理方法 ※IH調理器では使用できません。
 
■南三陸産牡蠣のおいしさの理由/特徴
(1)豊かな森が育む栄養素豊富な海
 森林面積が約8割を占める南三陸町。降り注いだ雨はすべて町内の川を通って、志津川湾へと流れ込む。南三陸の牡蠣は、豊かな森の恵みを受けた栄養豊富な海で育まれている。
(2)リアス式海岸による牡蠣に適した漁場
 複雑に入り組んだリアス式海岸。だからこそ、牡蠣の成長に適した穏やかな漁場が形成されている。小振りながらも、うまみがギュッと詰まった牡蠣が育つ。
(3)蒸すことでさらに甘みが凝縮
 南三陸の牡蠣のほとんどが生食可能。生でも食べられる新鮮な牡蠣を蒸すことで、さらにうまみや甘みが凝縮。殻付きだからこそ、潮の風味を存分に楽しめる。
 
■「たみこの海パック」とは
 南三陸町の美味しい海の幸を皆さんに届けたくて、特産品を選び抜いたイチオシ詰め合わせを販売しています。震災の翌年に創業、先代から続く漁師の嫁なので、海の幸の旬の中の旬が解ります!簡単レシピも付けてお届けしています。
たみこの海パック
 
■南三陸町の特徴
 世界三大漁場のひとつ・三陸沖に面した南三陸町は、漁業に適した町。町を囲う山々からの栄養が町内8つの河川を通って志津川湾に注がれている。このため志津川湾の海水は植物性プランクトンやミネラルが豊富で、カキやホタテ、ワカメなどの養殖業の礎となっていると共に、ウニやタコ、アワビなど天然物のおいしさを別格のものとしている。

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このページは、asiabizが2014年11月29日 18:00に書いたブログ記事です。

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