ニュースリリースの最近のブログ記事

世界のブランド魚!「関あじ・関さば」の産地直送!販売開始!
大分県漁業協同組合佐賀関支店から、産地直送で、「関あじ・関さば」をお取り寄せしませんか?
佐賀関の「関あじ・関さば」は、すべて漁業者が「一本釣り」された魚だけが、名乗れるブランド魚です!
あと、面買いと言って、「魚に触らず、見た目で値決め」をするんです!!
つまり「傷をつけないように、細心の注意を払ってお魚を扱っている」ですね!
「面買い」は、全国的にも珍しいですよ!
だから「ちょっと、お高い・・・」
新鮮な状態から、鮮度を落とすことなく加工された「フライ」!
「りゅうきゅう丼」は、大分の郷土料理の一つ!
新鮮な魚を捌き、醤油・酒・砂糖などをかけ、焼き立てのご飯に載せて食べたという「海の男のまかない料理」です!
干すことで、うまみを凝縮した「一夜干し」!
もう、食べたくなっちゃいますね♪
百?は一見にしかず!
一度、ご覧ください!
http://omiyagehonpo.jp/?mode=cate&cbid=1528064&csid=0
この「大分おみやげ本舗」では、他にはない「大分オリジナルセット」を皆様にご提案し、「大分の味」を感じていただければと思います!
最後に、「こんなオリジナルセットが欲しい」や「自分の地元●●市のセットが欲しい」など、ご要望・ご意見をお待ちしております!
ご要望にお応えできるよう、セット商品の充実に努力して参ります!

 NGワード:「伺える」 調査ものなどでよく使われています。しかし「うかがう」は「伺う」「窺う」「覗う」「窺がう」の4種類があり、「伺う」は「お宅に伺います」という風に使うように「訪問する」ニュアンスがあります。「○○がうかがえる」というときはむしろ「窺う」「覗う」と思われますが、余り感じのいい漢字ではありません。よって「うかがえる」とひらがなにしたほうが読みやすいと思います。

 NGワード:「○年に渡る」 「わたる」は昔は「亘る」と表記されていました。NGワードとしてお伝えしているものは、ほぼこうしたものです。あえて漢字で書く理由があれば別ですが(たとえば、漢字でないと意味が伝えられないもの)、そうでない場合はひらがなで記述したほうが読みやすくなると思います。
 NGワード:「為」 なにやら漢文調の印象を受けます。これも、漢字を使う理由がないものです。「ため」にしてください。

 いつもご愛読ありがとうございます。このTipsは、ニュースリリース作成上のTipsを連載することにします。整理作業中に気がついたときに随時掲載します。一覧は<カテゴリー/コラム・お知らせ>を参照ください。

 いつもご愛読ありがとうございます。当サイトの記事も、気がつけば30,000コンテンツを超えました。これを機に、新たなスタートを切るべく、企画中です。近日中には詳細をお知らせしたいと考えております。ところで本日は、皆さんから送られてくるりりーすについて、ちょっとしたTipsをご提案したいと思います。

 これまでにご紹介してきた「効くリリースの作り方」は、記者が記事を書くときに一般的に使っている方法です。まず、「何を伝えたいのか」があって、それを伝えるために何が必要か、を書き加えていきます。最後に、全体を要約する部分を書いて、全体をまとめます。

 新聞記事の場合、通常は1記事が400字前後、トップ記事などの少し長いもので600字前後となっています。これに対し、一般的にワープロなどでA4判1ページにびっしり打ち込むと、おおよそ1400字ほどとなります。ニュース・リリースは通常、A4判1ページ程度にまとめられていますが、それでもなおかつ、記者はそこから取捨選択して記事にまとめ上げることになります。したがって、ニュース・リリース本体は長くても1ページ半程度に収めないと、読むほうはうんざりしてそのままゴミ箱へ...ということになりかねません。

 前回までに「Body」と「Parts」を作っていただき、基本的な「リリースの素」が完成しました。これからは、それを「効く」ようにしていきます。2回の予定です。今回は、主としてマーケティングの観点から「リリースの素」を見直していただきます。

2014年12月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリ

Powered by Movable Type 5.14-ja

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちニュースリリースカテゴリに属しているものが含まれています。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。