社員教育・講座(DVD)の最近のブログ記事

 マネジメント・コンサルティングを行うコンサルソーシング株式会社/Consultsourcing Corporation
(名古屋市中区、代表取締役:松井 順一)は、eラーニング講座『セクシャルハラスメント防止』と『パワーハラスメント防止』を開発した。多様な人材が働く近年の労働環境の中、パワハラ(パワーハラスメント)やセクハラ(セクシャルハラスメント)の発生は、労務管理上看過できない問題となっている。パワハラやセクハラなどハラスメントの発生する環境では、社員のモチベーションも下がり、業務にも支障をきたしてしまう。また、訴訟問題ともなれば、企業イメージや社会的信用の低下など、企業は多大な損害を受けることとなる。社員のメンタルヘルス維持向上をはかり、生産性を上げるためにも、ハラスメント防止のための対策・リスク管理は、必要不可欠となっている。

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 映像プロダクション株式会社CUBELiC/CUBELiC inc.(キューブリック、福井県越前市、代表取締役:福山 健一郎)は、2014年6月27日に映像教材『CINEMA4D講座』シリーズの販売を始めた。3DCGソフト「CINEMA4D(シネマフォーディー)」を取り扱ったDVD映像教材は国内初となる。本シリーズでは、現役の映像クリエイターが講師となり、ソフトの操作方法について実際の操作画面を見せながら解説。今回発売した第1巻ではモデリングの基本について紹介している。「CINEMA4D」はMAXON Computer社(マクソンコンピューター、本社:ドイツ)が開発している統合3DCGソフトウェア。直感的な操作性と軽量さが特徴で、アメリカ・ハリウッドでの映画制作において高い評価を受けている。また、昨年リリースされたAdobe After Effects CCに「CINEMA4D LITE」(簡易版)が同梱されたことで利用者が飛躍的に増加。近年は日本でもユーザーが増えており、その扱いやすさ、多機能性から映像制作以外に、建築、プロダクトデザインの分野でも導入が進んでいる。画像:講座画面

 株式会社シュビキ/Shubiki Corporation(東京都新宿区、代表取締役社長:首尾木義人)は、3月25日より対顧客マーケティング教材33コースを、アプリ「BISCUE App」向けに発売した。モノやサービスを売るためには、何らかの形での顧客へのアプローチが不可欠で、この応対如何で成否が決まることも珍しくない。戦略やコンセプトを練るのと同時に、こうした現場でのきめ細かい努力が重要だが、多忙なビジネス現場でこれを実行するには、様々な問題がある。ビジネスパーソンのスキルアップ用コンテンツを幅広く提供するBISCUEでは、こうした状況に応え、電話応対や顧客満足度など、対顧客マーケティングの基本を解説するコース33本を、その提供するビジネススキルアップ「BISCUE App(ビスキュー・アップ)」のラインナップとして、追加した。

 株式会社シュビキ/Shubiki Corporation(東京都新宿区、代表取締役社長:首尾木義人)は、3月18日、「リスクマネジメント概論」を、ビジネススキルアプリ「BISCUE App」向けに、7言語で発売した。リスクが多様化し、その損害が規模・速度ともに拡大している現在、リスクマネジメントはトップマネジメントを始めとする全ての管理者にとって、避けて通れないものとなっている。いわゆる"デジタルネイティブ"が管理サイドになりつつある今、こうしたスキルもスマートフォンやPCを使って、手軽に効率よく習得したいというニーズが高まっている。

 株式会社シュビキ/Shubiki Corporation(東京都新宿区、代表取締役社長:首尾木義人)は、定額制 eラーニング・mラーニング「BISCUE LS(ビスキュー・エルエス)」を、3月11日より強化し、「500コース型」「全コース型」を追加した。「BISCUE LS」は、PC、スマートフォン、タブレットを使って、時間と場所を問わずに利用できるクラウドサービスの eラーニング・mラーニングで、企業内の自己研鑽支援や、会員向けサービスなどで活用されている。従来本サービスは、対象コース・人数を限定して提供してきたが、対応するコース・ラインアップが増えてきたことから、この度これを拡張し、新たな標準パッケージとして、「500コース型」「全コース型」を設定することにした。

 株式会社シュビキ/Shubiki Corporation(東京都新宿区、代表取締役社長:首尾木義人)は、3月4日、「ビジネスコーチング」を、ビジネススキルアプリ「BISCUE App」向けに、7言語で発売した。人材育成の手段として、画一的な集合研修に加え、各人の特性に合わせたきめ細かいコーチングの有効性が着目を集めている。一方で、コーチを育てる十分な余裕がなく、制度を導入したものの、思うような効果が挙げられていないケースも珍しくない。業務を中断することなく、負担の少ない形で、コーチングのスキルを身に付けることはコーチする側・される側双方にとって、有益なことと言えるだろう。

 株式会社シュビキ/Shubiki Corporation(東京都新宿区、代表取締役社長:首尾木義人)は、1月21日、ビジネスパーソンのスキルアップアプリ「BISCUE App」向けに、「意思決定概論」を7言語で発売した。ビジネスの現場では様々なレベルで意思決定が行われており、合理的で適確な決定を下すことは、トップマネジメントでなくとも、広く求められるスキルだ。いわゆる"デジタルネイティブ"世代が、職場のリーダーとなる時代を控え、そのスキル習得に際して、タブレット・スマホへの対応が強く求められるようになってきた。650を超えるビジネスパーソンのスキルアップコースを提供するアプリ「BISCUE App」では、こうしたニーズに応えるものとして、管理者層向けのコースも多数揃えており、今般、その一環として本作を発売する。

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 施術家に向けて、オーソリティーとタイアップした技術・経営法のDVD教材の企画・製作を行っている株式会社 医療情報研究所/Medical Information Laboratory Co., Ltd(奈良県大和高田市、代表取締役社長 加用宗忠)は、この度、施術院向けのパフォーマンスアップ術をテーマとした教材「スポーツ専門家直伝! パフォーマンスアップ施術法」を1月6日より発売した。施術院が乱立している昨今、他院との差別化が厳しいものとなり、患者さんは即効性があり、すぐにでも症状を改善してくれる院を探しているのが現状。特に、運動を日常的におこなっている患者さんに特化したパフォーマンスアップのための施術は珍しく、特化型施術院は他院との差別化をはかりやすい。

2014年12月

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