コミュニティ・地域振興の最近のブログ記事

リンクバル・横浜街コン.jpg

 全国街コン公式サイト「街コンジャパン」を運営する株式会社リンクバル/Linkbal Inc.(東京都中央区、代表取締役:吉弘和正)は、公益財団法人横浜芸術文化振興財団/YOKOHAMA ARTS FOUNDATIONの協力の下、横浜のアートを楽しむ街コンを続々と開催する。12月25日(木)は横浜みなとみらいホールで、クリスマスコンサートと出会いを同時に楽しめる街コンを開催する。参加者同士でパイプオルガン「ルーシー」とステージを彩る影絵が織りなすロマンチックなコンサートを楽しんだ後は、シャンデリアが自慢のダイニングレストランでのクリスマスパーティータイムとなる。パーティーではカップリング企画をご用意しており、思い出に残る聖なる夜を演出する。

 座間味村・渡嘉敷村商工会は、慶良間諸島(沖縄県島尻郡渡嘉敷村、座間味村)4島(渡嘉敷/座間味/阿嘉/慶留間)が国立公園化され、「ケラマは1つ」をコンセプトに慶良間諸島を応援する「チームけらま」が結成された。このチームけらまが中心となって、いいうみの日(11月23日)にビーチクリーン活動を、渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島、慶留間島の2村4島にて開催した。2村4島の合同イベントは、慶良間諸島で初めてとなる。

宣昭・プレミアム浅草.jpg

 浅草・東京スカイツリーエリアにおいて、創業37年の総合広告会社 株式会社宣昭/SENSHO Co.,Ltd.(東京都足立区、代表取締役社長:三浦 久留美)は、地域企業と消費者が繋がる新しい出版物「プレミアムパスポート~浅草へ行こうよ~」の第2弾を2014年11月6日に発売する。創刊号(Vol.1)を2014年8月7日に発売して以来、掲載店舗にて“お客様が来過ぎる!”という、うれしい悲鳴が続出。中には、開店以来、最高売上高を記録した店舗もありました。また消費者からも編集部あてに感謝の言葉を数多くいただいている。この度発売する「プレミアムパスポート~浅草へ行こうよ~Vol.2」は、創刊号のご好評の声にお応えし、地域企業と消費者の声をもとに商品構成もサービス内容も更にレベルアップした内容となっている。

伊良湖崎・結婚式.jpg

 伊良湖岬観光協議会(会長:稲垣和比古)は、平成26年11月1日(土)、愛知県田原市伊良湖岬灯台周辺を新たに“恋人伝説の地”とするスタートイベントとして、田原市在住の柴田峻平さん(25)・志寿香さん(26)の結婚式を開催する。太平洋と三河湾を望む渥美半島先端は、“日本の灯台50選”にも選ばれた「伊良湖岬灯台」をはじめ、見どころに溢れた風光明媚な場所。特に「恋路ヶ浜」は、現地では昔から様々な伝説が語られてきた。伊良湖岬観光協議会は、若い世代の呼びかけにより地域の清掃活動からスタート。本年度より協議会として観光業者22施設が参加する団体として発足した。伊良湖という地をより多くの人に知ってもらうことを目標に取り組みを行っている。

本気メディア・真田幸村.jpg

 うえほんまちハイハイタウン 店舗等部会は、2014年秋、天王寺区開催の「天王寺真田幸村博」の共催事業といたしまして、大阪の陣・幸村緒戦勝利の地でもあるハイハイタウン館内空中に真田幸村公の巨大像が登場すると発表した。それに伴い、来る、10月26日(日)13時半より、水谷天王寺区長が先鋒を務め、お披露目式を開催する。うえほんまちハイハイタウンは、お陰様で35周年を迎えた。その記念事業として、当館の地が“真田VS徳川 大阪の陣 緒戦勝利の地”であることから、巨大像と石碑が建立される。幸村像は大阪成蹊大学芸術学部の中野先生と生徒による、共同製作。館内140店で幸村Tシャツを着用し500円バルイベントを開催する。真田十勇士の顔出しパネルを記念設置、SAMURAI&大阪城甲冑隊が音楽&演武ライブを開演する。画像:真田幸村イメージ

キャラアニ・ご当地キャラ.jpg

 株式会社キャラアニ/chara-ani corporationと株式会社Walker47/Walker47 Inc.は、共同主催するご当地キャラ人気投票イベント『東西対抗 ご当地キャラ&ヒーロー大合戦』の決勝大会を、「ご当地キャラ博 in 彦根」にて10月18、19日に開催し、パフォーマンス審査とインターネット投票の結果、優勝は公認キャラ「イーサキング」、非公認キャラ「コアックマ&アックマ」両キャラクターに決定した。※イーサキング(鹿児島県伊佐市)※写真左、「ご当地キャラPRINCE」はコアックマ&アックマ(北海道)※写真右

鳥取県・田舎暮らし.jpg

 鳥取県/TOTTORI Prefacture.は、県内で活動する劇団「特定非営利活動法人 鳥の劇場」と協力し、鳥取県への移住・定住についてPRするイベント『とうきょうの真ん中で“地方暮らし”を考える~とっとりの場合~』を、10月18日(土)と19日(日)の二日間、首都圏で初めて開催する。2007年より移住定住促進に力を入れている鳥取県では、2011年度から4年間で県外から2000人の移住者受入を目標に「移住2000人達成事業」を実施している。県外での移住相談会や、移住先の市町村の環境整備を積極的に行った結果、今年3月には、県外からの移住者数が2172人となり、1年早く受入目標を達成している。今回のイベントは、この「移住2000人達成事業」の一環で、更なる移住定住の促進を目的に、20代~40代の子育て世代の方や女性に向け、地方暮らしを提案するもの。画像:田舎暮らし体験の様子

松山市・PRアニメ.jpg

 四国・愛媛県松山市/CITY MATSUYAMA,EHIME Prefactrureは、オリジナルアニメーション「マッツとヤンマとモブリさん2-水軍お宝と謎解きの島々-」を制作し、10月23日(木)13時より動画投稿サイト「youtube」や公式ホームページで公開する。アニメーションは、松山市が、同市の魅力を全国に発信する目的で制作する。昨年公開された作品は「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2014」にて第三回観光映像大賞の特別賞を受賞。本作は昨年の続編として2作目となる。このアニメーションに、松山市出身の白濱亜嵐さん(EXILE/GENERATIONS)の初出演が決定した。アニメキャラクターとして登場する白濱亜嵐さんは、初のアフレコに挑戦する。

2014年12月

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