17生活・サービス・他の最近のブログ記事

 ツイートまとめサイト「Togetter(トゥギャッター)」を運営するトゥギャッター株式会社/Togetter Co.,Ltd.(代表取締役:吉田俊明)は同サイトで2014年にユーザによって投稿された15万を超えるまとめから、特に注目を集めた傑作まとめ44本を公開した。Twitter(ツイッター)では、日本だけでなく世界中のあらゆる出来事がツイートという形となってリアルタイムに投稿されている。Togetterはそのツイートをユーザが自由に組み合わせて投稿してコンテンツ化することができるサービス。2014年も多くの方々にご利用いただき、さまざまなテーマや切り口でまとめが投稿された。

クラウンジュエル・1円セール.jpg

 株式会社クラウンジュエル/Crown Jewel, Inc.が運営する、ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」内のブランド古着セレクトショップ「ZOZOUSED(ゾゾユーズド)」では、年末年始6日間限定で総アイテム数約10,000品のブランド古着を全て1円で販売する『ZOZOUSED年末年始特別企画1円SALE』を開催する。本企画では、2015/1/1(木)を除いた、2014/12/29(月)~2015/1/4(日)の6日間限定にてZOZOUSEDで販売しているアイテムの中から厳選した約10,000品を全て1円で販売する。昨年2014年の年始企画として3日間限定で開催した際には、販売と共にほぼ全品が完売となり多くの反響があったため、今年は企画規模を拡大し再度実現する運びとなった。2015年もさらに多くの皆様にブランド古着を楽しんで頂く機会を増やすことができることを目指すとしている。ZOZOUSED過去最大級の貴重な機会をお見逃しなく。

 株式会社フルキャストホールディングス/FULLCAST HOLDINGS CO., LTD.(東京都品川区、代表取締役社長CEO:坂巻一樹)は、「イマドキ女性のワークスタイルとお金のやりくりに関する調査」を2014年11月24日~11月25日の2日間において20歳~49歳の女性にモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)により実施し、1,000名の有効サンプルを集計した。調査協力機関はネットエイジア株式会社/Net Asia Co., Ltd.まず、20歳~49歳の女性1,000名(全回答者)の、仕事に対する意識や考え方を探った。ワーク・ライフ・バランスの意識について、≪育児の時間を大切にしながら働きたい≫の同意率(「そう思う」と「どちらかといえばそう思う」の合計、以下同様)は85.8%、≪パートナーとの時間を大切にしながら働きたい≫の同意率は86.3%で、ともに8割半となり、ワーク・ライフ・バランスを大切にしたいと考えている女性は多いことがわかった。

 累計発送通数14万通を超える『キャラレター』を販売する株式会社イクスネット/EXNET Co.,Ltd.(栃木県那須塩原市、代表取締役:木口 明久)は、2015年新たにラインアップに加わる最初のキャラクターとして、最新プリキュアシリーズ「Go!プリンセスプリキュア」からのメッセージが手紙で届く『Go!プリンセスプリキュアからの手紙』(税込価格1,620円/送料込)の販売受付を、2015年2月1日(日)午前9時00分(初回放送終了直後)より始める。

 マンション管理組合向けコミュニティサイト「コラボ」において、親と離れて暮らすマンション居住者向けのサービスとして、会話型見守りサービス「つながりプラス」を12月24日(水)から提供を始める。現在、日本においては核家族化に伴い、親世帯と子世帯が分かれて暮らすことが多数派となっている。特に都市部に住む子世帯と地方に暮らす高齢者世帯の組み合わせが増えている。中でも都市部のマンションに住む子世帯は親を呼び寄せたくても物理的に難しい、親もそれを望まないといった問題がある。そこで、株式会社ディグアウト/DigOut,inc.(東京都中央区)と株式会社こころみ/cocolomi co.,ltd.(東京都渋谷区)は新たに業務提携し、親と離れて暮らすマンション居住者向けのサービスを始める。これは、株式会社ディグアウトが運営するマンション管理組合向けコミュニティサイト「コラボ」において、株式会社こころみによる会話型見守りサービス「つながりプラス」を12月24日(水)から提供開始するもの。

フェリシモ・神社YELL.jpg

 株式会社フェリシモ/FELISSIMO CORPORATION(神戸市中央区)は、古くから日本に伝わる神社文化の継承と発展を目指して、神社とともに未来のしあわせを願うプロジェクト『神社YELL(エール)プロジェクト』を平成26年春より進めている。このたび、プロジェクト初のカタログを発刊した。京都最古の神社で世界文化遺産の上賀茂神社とコラボし、平成27年から始まる式年遷宮を応援する基金付きで、神社や縁起物などをモチーフにしたオリジナルアイテムを販売する。

アイリック・保険.jpg

 消費増税の影響からか、この数か月は景気回復に陰りが見えている。政府もそれを受けて、2015年10月からの消費税10%を2017年4月に先送りする見通し。そんななか迎える年末年始は何かとお金出入りが激しい季節。保険ショップ『保険クリニック』(運営:アイリックコーポレーション)は、「年末年始、どう過ごすの?」「ボーナスは?」とまわりの様子も気になる年末年始の過ごし方、お金の使い方について20歳~60歳までの男性250名、女性250名を対象にアンケートを実施した。それによると、年末年始の過ごし方は、「どこにも行かず家にいる」という回答が最も多く、45.4%を占めた。年末年始の買い物は平均3.2万円、最も多い回答はおせちなどの食材、次いで年賀状だった。お年玉は、「子ども」より「甥っ子、姪っ子」へあげるという回答が最も多く、「3.3人に、総額2.1万円」が平均値だった。冬のボーナスから貯蓄を「する」と回答した人数は夏と比べて減っているが、その貯蓄金額は2倍になっていた。今年よりも「2015年の方が経済的に厳しくなる」と回答した方が半数近くを占めていた。画像:2015年は経済的にどうなると思いますか

アムネスティ・ATT.jpg

 武器貿易禁止条約(ATT)が、12月24日に発効した。この条約成立に20年以上にわたり取り組んできたNGOにとって、記念すべき人権の飛躍である。ATTは一つひとつの武器取引で人権の視点が明確に入った初の条約である。この種の条約としては初めて法的拘束力を持ち、残虐行為を行う可能性のある国に武器が渡ることを阻止することができる。1990年代初めよりアムネスティは他のNGOとともに、残虐行為や人権侵害が行われている国で、事態をさらに悪化させる通常兵器や弾薬の流入をくい止めようと、国際的な武器移転を規制する国際規約の実現に向けて活動してきた。武器取引規制を初めて提案した当時は、それを聞いて嘲笑する人たちもいた。20年を経た今、その提案が法的拘束力のある条約になる。この歴史的快挙は、人権活動家たちが、優れた着想を人びとの命を守る手段に変えるためにあきらめずに活動を続ければ、何が実現しうるのかということを示している。

2014年12月

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